親子イベント
ちひろ美術館・東京主催の親子向けイベントの一覧
115 件が該当しました
(1〜10件目を表示)
いわさきちひろ「とても素朴なんだけれどたいせつなもの、それが絵本の中にはあるんです。」
「絵」と「ことば」でたどる、画家いわさきちひろの軌跡
| 開催日 | 2026年05月15日(金)〜2026年06月14日(日) |
|---|---|
| エリア | 東京都 : 石神井・大泉学園 |
| 開催場所 | 東京都練馬区下石神井4-7-2 |
会期 2026年5月15日(金)~7月20日(月・祝)
いわさきちひろは生前、エッセイや日記、手帳などに、数々のことばを遺しました。そこには、創作への信念や日々の暮らし、家族への思いなどがつづられています。
ちひろは戦争のなかで、一度は夢を見失いますが、戦後、再び描く情熱を取り戻し、子どもの本の画家として歩み始めました。1968年に絵...
ちひろ美術館コレクション 魔法の絵本=絵本の魔法
「絵」と「ことば」でたどる、画家いわさきちひろの軌跡
| 開催日 | 2026年05月15日(金)〜2026年06月14日(日) |
|---|---|
| エリア | 東京都 : 石神井・大泉学園 |
| 開催場所 | 東京都練馬区下石神井4-7-2 |
会期 2026年5月15日(金)~7月20日(月・祝)
魔法、それは人の力を超えた不思議なことを行う術。古くから世界中で語られてきた魔法にまつわる伝承から、子どもの本に登場する魔物のイメージがつくられました。子どもをつかまえるおそろしい魔女、ずるがしこい鬼、働き者のこびと、人とは異なるその姿にどきどき、はらはら、わくわくすることでしょう...
生誕120年『てぶくろ』の画家ラチョフと民話絵本の世界
ウクライナ民話絵本『てぶくろ』で知られるロシアの画家エフゲーニー・ラチョフの28年ぶりの展覧会
| 開催日 | 2026年05月01日(金)〜2026年05月10日(日) |
|---|---|
| エリア | 東京都 : 石神井・大泉学園 |
| 開催場所 | 東京都練馬区下石神井4-7-2 |
会期 2026年3月1日(日)~5月10日(日)
ウクライナの民話絵本『てぶくろ』で知られるロシアの画家エフゲーニー・ラチョフ(1906-1997)は、リアルな動物たちに民族衣装を着せ、人間の性格を巧みに重ね合わせた独自の動物民話を数多く描きました。代表作である『てぶくろ』は、日本では1965年に内田莉莎子の翻訳で刊行されて以来、世代と...
ちひろ いつもとなりにー子どもと動物ー
いわさきちひろが描く、子どもと動物のやさしい世界
| 開催日 | 2026年05月01日(金)〜2026年05月10日(日) |
|---|---|
| エリア | 東京都 : 石神井・大泉学園 |
| 開催場所 | 東京都練馬区下石神井4-7-2 |
会期 2026年3月1日(日)~5月10日(日)
小鳥を遠くからそっと見つめたり、猫をぎゅっと抱きしめたり。
小さな生きものをいつくしむ子どもたちの姿を、やわらかなタッチで表現したいわさきちひろ。子どもと動物が心を通わせるようすを繊細にとらえた作品からは、ちひろが小さないのちに注いだやさしいまなざしが感じられます。
本展では、小鳥や...
生誕120年『てぶくろ』の画家ラチョフと民話絵本の世界
ウクライナ民話絵本『てぶくろ』で知られるロシアの画家エフゲーニー・ラチョフの28年ぶりの展覧会
| 開催日 | 2026年04月17日(金)〜2026年05月10日(日) |
|---|---|
| エリア | 東京都 : 石神井・大泉学園 |
| 開催場所 | 東京都練馬区下石神井4-7-2 |
会期 2026年3月1日(日)~5月10日(日)
ウクライナの民話絵本『てぶくろ』で知られるロシアの画家エフゲーニー・ラチョフ(1906-1997)は、リアルな動物たちに民族衣装を着せ、人間の性格を巧みに重ね合わせた独自の動物民話を数多く描きました。代表作である『てぶくろ』は、日本では1965年に内田莉莎子の翻訳で刊行されて以来、世代と...
ちひろ いつもとなりにー子どもと動物ー
いわさきちひろが描く、子どもと動物のやさしい世界
| 開催日 | 2026年04月17日(金)〜2026年05月10日(日) |
|---|---|
| エリア | 東京都 : 石神井・大泉学園 |
| 開催場所 | 東京都練馬区下石神井4-7-2 |
会期 2026年3月1日(日)~5月10日(日)
小鳥を遠くからそっと見つめたり、猫をぎゅっと抱きしめたり。
小さな生きものをいつくしむ子どもたちの姿を、やわらかなタッチで表現したいわさきちひろ。子どもと動物が心を通わせるようすを繊細にとらえた作品からは、ちひろが小さないのちに注いだやさしいまなざしが感じられます。
本展では、小鳥や...
装いの翼 いわさきちひろ、茨木のり子、岡上淑子
このイベントは終了しました。
装うことを喜びとしながら、多感な時期を戦禍のなかで過ごした三人の女性の素顔に迫る
| 開催日 | 2026年01月10日(土)〜2026年02月01日(日) |
|---|---|
| エリア | 東京都 : 石神井・大泉学園 |
| 開催場所 | 東京都練馬区下石神井4-7-2 |
展覧会会期:2025年10月31日(金)~2026年2月1日(日)
いわさきちひろ(1918-1974)、茨木のり子(1926-2006)、岡上淑子(1928-)は、第二次世界大戦後、それぞれ絵本画家、詩人、美術作家となり、美しいものへ誠実にまなざしを向けました。本展では、2025年9月刊行の行司千絵・著『装いの翼 おしゃれと表現と―い...
戦後80年 ちひろと世界の絵本画家たち 絵本でつなぐ「へいわ」
このイベントは終了しました。
絵本をとおして、平和と戦争について考える
| 開催日 | 2025年09月01日(月)〜2025年10月01日(水) |
|---|---|
| エリア | 東京都 : 石神井・大泉学園 |
| 開催場所 | 東京都練馬区下石神井4-7-2 |
展覧会会期:7月26日(土)~10月26日(日)
2025年は日本の敗戦から80年にあたります。いわさきちひろ等戦争を経験した画家たちは、二度と戦争を繰り返してはならない、子どもたちにしあわせであってほしいという切実な思いを絵本にこめました。その思いは次の世代、さらにその次の世代の絵本のつくり手たちにも受け継がれ、子どもたちの心にたくさ...
アンデルセン生誕220年 ちひろと見つめるアンデルセン
このイベントは終了しました。
アンデルセンの物語を題材にした作品をくりかえし描いたいわさきちひろの絵や言葉を紹介
| 開催日 | 2025年07月04日(金)〜2025年07月21日(月) |
|---|---|
| エリア | 東京都 : 石神井・大泉学園 |
| 開催場所 | 東京都練馬区下石神井4-7-2 |
展覧会会期:2025年5月16日(金)~2025年7月21日(月・祝)
2025年に生誕220年・没後150年を迎えるデンマークの作家ハンス・クリスチャン・アンデルセン(1805-1875)が残した物語は、今もなお、たくさんの人に親しまれています。
いわさきちひろは、アンデルセンの物語を題材にした作品をくりかえし描きました。
絵本、...
ヒロシマ・トマト 司 修 展
このイベントは終了しました。
広島への原爆投下から80年、司修の作品をとおして 広島・長崎の原爆を感じて、考える展覧会
| 開催日 | 2025年07月04日(金)〜2025年07月21日(月) |
|---|---|
| エリア | 東京都 : 石神井・大泉学園 |
| 開催場所 | 東京都練馬区下石神井4-7-2 |
展覧会会期:2025年5月16日(金)~2025年7月21日(月・祝)
1936年に群馬県前橋市で生まれた司修は、幼少期を戦争のなかで過ごし、9歳で空襲を体験しました。戦中戦後に刻まれた生々しい記憶は、彼の原動力となり、戦争体験者として、また今を生きるものとして、問題意識を抱えながら折々に感じるものを表現し続けてきました。司の作品は絵本...
親子イベント主催者様へ
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2025/04/14
ヨッタンコさん
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ポットサー...
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2022/05/26
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2021/06/28
(06/27投稿)
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2020/07/24
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金子鍼灸整骨院の入口の左側にエレベーターがあるので、ベビーカーで2階まで上...
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