山田雄司忍者博士による忍者の食生活や実態を解き明かす!【参加費無料】手話通訳付き
| 開催日 | 2026年09月22日(火) |
|---|---|
| 開催場所 | 東京都立川市緑町3173昭和記念公園内花みどり文化センター (地図) |
イベント詳細情報
イベント名
文化庁『忍者が食べたごはんの秘密』〜山田雄司忍者博士による児童向け講話会〜
(ぶんかちょう『にんじゃがたべたごはんのひみつ』〜やまだゆうじにんじゃはかせによるじどうむけこうえん〜)
イベント説明
学んで作ってたしなむ。親子で伝統文化体験2026
https://www.minamusu.com/oyakobunka/
2026年度は、【秘伝の忍者食スペシャル】として、
『忍者が食べたご飯の秘密』(講話)を開催!
※この講話は、耳の不自由な聴覚障がい児(ろう児クラス)と健聴者(一般クラス)と合同で受講いただきます。
『忍者が食べたご飯の秘密』※手話通訳士付き
忍者研究第一人者 三重大学 山田雄司教授による
戦国時代の過酷な任務に耐えた
忍者のスタミナ源ともいえる「忍者食」を
当時の歴史と忍術書などの文献を紐解き忍者の食生活や実態を解説いたします。
【プログラムの流れ】
①忍者の歴史と忍者が食べたご飯のお話(山田教授による講話)
②忍者クイズ・質疑応答など
【開催日時】2026年9月22日(火祝)10:00-11:00 ◆受付9:40(講義室)
【会場】昭和記念公園「花みどり文化センター」(講義室)
東京都立川市緑町3173 国営昭和記念公園内 ◆JR中央線「立川駅」徒歩約10分
【対象】4歳〜小・中学生の児童 ※参加児童1名につき保護者1名まで同席可
(子ども1名+保護者1名=親子1組)
【定員】ろう児・一般 合計親子30組60名
【参加費】参加費無料
【申込〆切】2026年9月13日(日)※先着申込〆切のためお早めにどうぞ
■企画・主催:(一社)みなむすGOHAN PROJECT
■後援:立川市教育委員会、東久留米市
文化庁 令和8年度 伝統文化親子教室事業(地域展開型)事業
開催日時
2026年09月22日(火) 10:00〜11:00
2026年9月22日(火祝)10:00-11:00 ◆受付9:40
開催場所
東京都立川市緑町3173昭和記念公園内花みどり文化センター (地図)
JR中央線「立川駅」徒歩約10分
定員
ろう児・一般 合計親子30組60名
料金
子ども : 0円
大人 : 0円
参加費無料
特記事項
・参加申込児童1名に対して保護者1名まで参加可。(子ども1名+保護者1名=親子1組とする)
・譲渡目的の方、連絡先が確認できない方(会社や店NG)はキャンセル扱いさせていただきます。
・参加対象年齢以外の児童の同伴見学は不可。また子どもが主役のため大人のみの参加も不可。
・ろう児に関しては聴覚障がいの児童とその保護者を対象とさせていただきます。
・文化庁の報告書及びイベント公式HP、SNS等に掲載予定の撮影を行いますので撮影がOKの方のみ参加ください
・体験後にアンケートのご協力が必須条件となります
プロフィール
山田雄司(三重大学人文学部教授)
静岡県沼津市生まれ。京都大学文学部史学科卒。筑波大学大学院博士課程歴史・人類学研究科修了。博士(学術)。三重大学人文学部講師。助教授・准教授を経て、2011年より三重大学人文学部教授。三重大学国際忍者研究センター副センター長。国際忍者学会会長。専門は日本中世信仰史。2012年より忍者研究に携わり、国内外で講演を行う。主な著書に『忍者の歴史』(KADOKAWA)、『忍者はすごかった』(幻冬舎)など。日本科学未来館・名古屋市科学館等での忍者展監修、テレビ・映画等の忍者関連作品の監修・出演多数。
お申し込み・お問い合わせ
応募方法
詳細・申込はこちら(先着申込〆切)
https://ninjya-kouwa0922.peatix.com
お問い合わせ先
一般社団法人みなむすGOHAN PROJECT
ホームページURL : https://www.minamusu.com/oyakobunka/
主催
※このイベントは上記主催者によって企画、運営されており、株式会社スマイリーマムは関与しておりません。


(東京都 : 立川・国立 / 洋食)






